あきたこまち米を作る場所
美しい水と空気からあきたこまち米は生まれます

盛岡市内から8kmほど離れた静かな地区「米内(よない)」で米作りをしています。
夏になると国の天然記念物である大きな蝶「オオムラサキ」が飛び交う高洞山(たかぼらさん)の麓です。
米作りでも重要な田へ引く水源は魚が飛び跳ねる米内川より引いています。
豊かな自然に囲まれたこの地で、あきたこまちの玄米を生産しています。
盛岡の郊外にある米内とは
盛岡市へ飲料水を供給している米内浄水場があるように、
清い空気と水がふんだんにある恵まれた環境です。
「モーリオ」の田んぼは米内浄水場のすぐ近くという、
非常にクリーンな環境といえます。
米内浄水場について、詳しくは以下のサイトなどもご参照ください。
米内浄水場のシダレザクラ群
